就労移行支援事業所で学んでいることと摂食障害の克服。そして発達障害グレーゾーン。

36歳から始めたデザインの勉強と摂食障害をどう克服していくかをつづっていきます。

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このブログをはじめて思うこと

2018年になりました。

 

私がこのブログを始めたきっかけは、

摂食障害で、発達障害のグレーゾーンの人が就労移行支援事業所でデザインの勉強をしたらこうなった』ということを書いていきたくて始めました。

 

 

現在も就労移行支援事業所でデザインの勉強をしているのに変わりはありません。

 

摂食障害も、良い時もありますが、退院の時に約束した3食食べて、炭水化物を必ず摂る、というのはあまり守れていません。。残念ながら。。

 

そして、

発達障害のグレーゾーンということですが、これはブレブレなことになってきました。

 

先生に以前聞いたところ、「発達障害ではなく傾向がある」と言われ、薬もADHDの薬を飲んでいます。

しかし、診断書にはADHDの記載が。

 

先生に改めて聞くことはしませんでした。

 

グレーなのかどうなのかも、あまり深く考えないようにしようと思いました。

 

薬も、徐々に減らしていきたいと思っています。

 

なので、、

 

このブログで書くことはテーマとちょっとずれてきている気がしてきたので、

終わりにしようと思います。

 

今度は、就労移行支援事業所で勉強しているデザインのことを書けるようなブログにしていきたいと思っています!

 

新しくまた始めようと思います!

痩せても良くないこと

 

痩せたいとどうしても思ってしまって、体重計に乗ると

表示された数字にいちいち反応し、前回よりも低かったら

嬉しい。増えてたらやばいと思ってしまう。

 

 

しかし、栄養をとらずにただただ痩せるということは、

体への影響がとても大きいと今更ながら実感しています。 

 

 

痩せました

最近、体重が落ちました。

痩せようと何かをしていたわけでもなく、食事をあまり

摂っていなかったせいか、気付いたら落ちていました。

 

以前は毎日のように体重計に乗っていましたが、

最近は気付いた時に乗っていて、そんなに体重の変化は

なかったので、この数字で前後していくのかなと思っていました。

 

なんとなく、骨盤の外側(腸骨というらしいです)が

出てきたかなとか、パンツが大きいかなと思っていたところでした。

 

体重が減っていたら、確かに嬉しい。。

 

痩せたことでの体への影響

年齢のせいもあるかもしれませんが、体の不調はたくさん

出てきました。

 

・寝るときに骨が当たって痛い

・胃が気持ち悪い

・抜け毛が増えた

・手足はいつも冷たい

・冷たい手足はしびれている気もする

・眠れない、眠っても中途覚醒する

・爪は常に縦線ができている

・しゃくれてきた気がする

・腰がかなり痛い

・あごの筋力が衰えたのか、喋りがカクカクしている

・見た目、常に疲れている

・体力がない

・常にだるい

多分、まだあるかもしれません。

 

こんなに大変なことがあると、普段の生活も楽ではありません。

 

体調不良をなおすには

この不調を良くするためには、栄養をとるしかないのかと

考えました。

 

もっと食べ物を食べないといけないということだと思います。

 

食べればおそらく体重は増えるでしょう。

 

今は、とにかく健康になりたいと思っているので、

体重が増える心配よりも、体調が良くなることを

一番に願います。

 

本当は、順調に摂食障害を克服しているはずだったのに、

まだ克服のスタートラインにも立てていませんでした。

 

体重が減って、そしてどうだった?

痩せるということで得たものは、低くなった数字だけ。

これだけだと、本当に生きていけないと思いました。

生きる気力も生まれてきません。

 

私が今日言うよりも、もっと前にたくさんの方が、

栄養をとらないでいることの危険性を話していると思います。

そのような記事は見てきました。

 

自分にはあまり影響がないと思っていましたが、今、

こうやって体調に出てきていると改めて実感します。

 

おそらく、摂食障害で悩んでいる方々でも、

「自分は大丈夫」「自分はそこまでひどくない」と

思っているかもしれません。

 

私もそうでした。今もどこかでそういう思いは

消えていないかもしれません。

 

今の思い

とても葛藤はあります。健康になりたいと言っておきながら、

いざ食べられるようになって、体重が増えたら、また騒ぐのでは

ないかと思ってしまいます。

 

現時点では、健康になりたい、早くこの体調不良から抜け出して

具合が良くなりたいと思います。

 

明日は胃カメラの検査を受けてくるので、

それで何かわかると良いなと期待しています。

 

ここまで体調不良にならないと気付かなかったのかと

呆れてしまいますが、まずは栄養をとることを考えて

いこうと思います。

 

多分、前にも同じこと言っているかもしれません。。

 

 

ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたらありがとうございます!!

 

入院から一年〜摂食障害のこととか

ちょうど、去年の今頃、入院しました。

 

うつ病摂食障害で、12月14日から1月13日までの1ヶ月間

入院をしていました。

 

今はもう仕事を辞めて、就労移行支援事業所へ通所していますが、

一年前は入院する(休職する)ギリギリまで働いていました。

 

そんなんだから、入院になったのでしょう。

 

 

入院と聞くと症状が重いんじゃないかと思ってしまいますが、

私の場合は、強制入院ではなく、任意入院でした。

 

なので、自分が退院したいと思ったらいつでも退院できる状態でした。

 

しかし、2週間入院してやっと入院生活に慣れてきたという感じでしたので、

ゆっくり休めたのは2週間たってから落ち着いて休めたという感じです。

 

 

入院したことで、仕事を辞めようと考えることができたし、

栄養士さんとの面談があったから、栄養のこととか

もっと考えないといけないなと思えたし、あの入院がなかったら、

きっと今も仕事していたと思います。

 

働いていたら、この時間に家にいることなんてなかったと思います。

 

 

入院したのが一年前になるなんて、本当に早いなと思います。

同時に、少し焦りもあります。

 

うつ病の状態は、良い時もあれば悪い時もあるといった感じで

なかなか安定しません。

 

摂食障害のほうは、少し何かあるとすぐに食べなくなってしまったり、

体重をまだ気にしているところがあり、なかなか難しいところです。

 

 

栄養士さんには、

「あなたは炭水化物が一番足りてないから、炭水化物はきちんと摂るように!」

と言われていましたが、、

いまだにきちんと摂れていないような気がします。

 

 

体重計の数字を気にしなくなる日はいつかくるのかなと、

自分でも呆れてしまいますが。

 

体重が減るのは、正直、嬉しいし減った数字を見ると

ワクワクしてしまいます。

 

けど、、

減ったら体に何かダメージがあるのもわかってきた気がします。

 

例えば、毎日寒いとか、顔が常に疲れているように見えるとかです。

 

 

 

退院した時に思ったのは、

先生や栄養士さん、看護師さん、臨床心理士さん、

様々な人とお話しができたので、私は多分大丈夫な気がする!と思いました。

 

まだまだ足りていないところはあると思います。

特に栄養のところが。

こんな時は栄養士さんのこと思い出します。

 

そして、、、

あぁ、ちゃんとできていないなぁと自業自得ですが、

自分が情けなくもなります。

 

 

もちろん、毎日やらないといけないことですが、一年に一回は、

入院した時のことを思い出して、また考え直さないといけないなと、

思うようにしようと思いました。

 

 

ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、ありがとうございます!!

37歳になってみて

アピっているみたいですけど、今日は誕生日でした。

37歳になりました。けっこういったな、年齢。

 

誕生日だからどうこうってのはもう良い加減関係ない年齢なのかもしれませんが、自分の誕生日ってだけで、なんとなく嬉しい気分がします。

 

誕生日だからといって、これまでの自分を改めて振り返るとかそんなことは特にしませんが、遠回りのような、寄り道が多いようなことが多かったと思います。

 

今、私は決断しなければいけないこと、やらなければいけないこと(同じことか)が2個、一応直近であります。

 

それには、自分の苦手とする、はっきりと相手に物事を伝えるということが伴ってきます。

今までずっとそれを先延ばしにしてきました。

 

誕生日を迎えたからといって、それが急にできるようになるとは思っていません。

しかし、もうリミットは過ぎているはずなので、できなくても頑張ってやらなければなのです。

 

人に対して何かを告げるということは、良いことであれば何も躊躇することなく言えますが、なかなか言いづらいことを告げるのは躊躇してしまいます。

 

だからこそ、先延ばしにしてきました。って、威張って言っているけど良くないことです。。

 

人にも相談して、相談にのってくれた人はきちんと話を聞いてくれてアドバイスもくれました。

きっと答えづらい内容だったと思います。

話聞いてくれた方々に感謝します。

 

今度は私が頑張る番です。

 

タイトルとは全然関係ない話でしたが、37歳になっても若くいたいです。(切実です)

 

 

ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたらありがとうございました!

 

就労移行支援事業所へ通所するようになってから気づいたこと

私は明日引越しします。

 

突然、タイトルと関係ないところからの始まりですが、

引越しをずっと考えていたわけでもなく、更新の時期でもなく

ほぼ、急に決めたということに近いです。

 

なので、物件もほとんど見ませんでした。

というより、見れば見るほど迷うし、体力もなくなり、

どの物件がどうだったけ??となってしまうからです。

 

引越しをなぜするのかというと、

いろいろ理由はありました。

 

例えばもっと通所の時間を短くしたい、とか

もっと家賃を抑えたいとか、そういうものも含め

いろいろです。

 

今は無職なので、無職が家を借りようとすると

審査が厳しくなるのはわかっていましたが、

それにしても今回のところは

聞かなくても良いんじゃないかということまで

聞いて来たり、不動産屋さんとのやり取りも

あまりうまくいかなかったりと、

大変なことの連続でした。

 

 

引越しってこんなに大変だったけ?と

思ってしまったので、もしかすると

今までは運が良かっただけかもしれません。

 

当然、こんな毎日を数週間送っていると、

体力も落ち、精神的にも乱れがちでした。

 

けど、私は事業所での勉強と引越しと

うまいこと並行してやっていけると思っていました。

 

が、、、

 

それは自分の中でキャパオーバーだったということに

やっと気づきました。

 

自分で気付いたのではなく、教えてもらったという

感じです。

 

 

確かに、ストレスが溜まっているのは自分でも

なんとなく感じていました。

 

すぐにイライラしてしまったり、文句が増えていたり。

 

こういう時はストレスがあるということをわかっていたはず

なのに、特に何の対策もせずに、ここまできてしまいました。

 

私はネガティブな考えをどうしてもしてしまいがちなので、

言うこともついネガティブなことを言ってしまいます。

 

最近も言ってしまいました。

普段なら言わないはずだし、言ったところでだから何だという

話なのですが、出てしまったのです。

 

そして、何度も同じことを繰り返し言っていて、これは

自分の語彙力っていうんですかね?

そういうものがあまりない為、何とか自分の知っている

言葉で説明しようとして、結局言葉はたくさん知らないから

同じことを何回も繰り返している。。。ということです。

 

人から言われないと気づけなかったと思うと

今までどうやって生きてきたんだと恐ろしくなりました。

 

気付かせてもらった私という人間

自分から苦しい方へ、苦しい方へ行く

また繰り返しのようになりますが、

ネガティブな発言の中に「どうせ私なんて」

ということを付けて話してしまう。

 

いつも自分さえ我慢すれば、とか自分が、、、

ということを言って結局は自分で自分のことを

傷つけ、そんなことを続けていると

もう周りからは遠慮されて何も言われなくなる。

 

同じことを繰り返し話す

余計なことをいろいろ言って余計ややこしくさせ

シンプルな答えがしっかりあるのに、

同じことをまた言ってしまう。

 

 

自分では何となくわかっていたつもりではありましたが、

改めて人から言われるとはっきりとしました。

 

ネガティブなことを話して、それを聞いている人だって

良い思いはしないし、ただ「こんなに私はかわいそう」と

発しているような印象を与えてしまう。

 

自分では何とか説明をしたいのに、それが同じことの

繰り返しだったら、聞いている人もうんざりですね。

 

 

これからどうやっていけば?

まずは、引越しを無事終え、落ち着いてから

勉強を再開しようと思います。

 

引越しも勉強も一緒になんてのは、

結局出来ていないということがよくわかりました。

 

そして、また普段通りに通所し、勉強していくことです。

 

これが答えです。

 

 

しかし、本当はまだ自分の中では心の中で

ざわざわしているのが止まっていません。

 

今、通所している事業所に入って、

自分では気付かなかった特性だったり

自分のことを気付かせてもらっているから

ありがたいと思っています。

 

それを受け入れることはもちろんできるし、

したいと思ってはいます。

 

今まで生きてきて、

「あなたってこうなんだよ」と教えてくれる人って

貴重な存在だと思います。

 

それを本当はすぐに受け入れ、すぐになおしていくことが

できれば良いのですが、すぐに出来ない自分もいて、

とてももどかしいし、不安なことだらけです。

 

受け入れたくないということはありませんし、

反論ももちろんありません。

 

 

この先、自分の発言は大丈夫何だろうか?

と、気になってしまい、少し怖くなっているのは

現時点での自分の状態です。

 

これは、時間が経てば変わるはずですので、

変わったらまたその時の思いを書こうと思います。

 

 

最後に、勉強中のMAYAですが、私は楽しくて

夢中です。

勉強時間の経過と共に焦りはあります。

早くできるようになりたい、という焦りです。

 

ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたらありがとうございます!

 

就労移行支援事業所で学んでいるデザインの勉強について 〜2

 前回の続き

 

就労移行支援事業所の夏休みがあけ、私は3DCGの勉強をしていくことに決めました。

 

事業所の学習内容でいえば、コースの変更ということになります。

 

私の通所している事業所ではこのように学習内容を変更する人は多いので何の珍しいことでもありません。

 

入所したばかりの人はどれに決めていいかわからないから、一通り経験してから自分の学習する内容を決めるという人もいるし、その辺はとても柔軟に対応してくれます。

 

話は少しズレるかもしれませんが、今の就労移行支援事業所の入学説明会の時に、

・3Dエンジニアコースは「論理的思考力」を活かす

・3D/VRデザイナーコースは「空間把握、集中力を活かす」

 

と説明がありました。

 

私はWAISで知覚統合が低く、空間認知能力が低いと言われていました。

なので、空間把握を活かすといわれている3D/VRデザイナーコースはやめたほうが良いのかなと思いました。

 

入学前に、事前面談というのが施設の方とあるのですが、そこで相談した時も、「無理なことや苦手なことはしないほうが良い」とのことだったので、私は3Dに行くということは考えていませんでした。

 

なので、入学してから一度も3DCGのソフトに触ったこともなく、ただただ遠くから見て、「みんなすごいなー」と思っていました。

 

話は戻りますが、偶然にも、一度3DCGのソフトを使うという機会が訪れました。

この機会を作ってくれたのは先輩の利用者さんであり、3DCGの先生も見てくれましたので、本当に感謝しています。

 

最初は無理だと思っていたので、まさか私がそのソフトに触れるなんて思ってもいませんでした。

 

「一回やってみて、ダメだったらそれはそれでしょうがないし、やってみなきゃわからないでしょ?」

 

と仰っていただき、自分でも、きっと1日や2日で無理なのかどうなのか結果はわかると思いました。

 

ちょっとドキドキしながらも初めてソフトを立ち上げ、1日めは終了しました。

結果、5日間続けられ、チュートリアルである程度の目安のところまでも終わらせることがなんとかできました。

 

おそらく、結果は1日で出ていました。

やっていてとても楽しいというか、夢中になりました。

 

空間認知がどうとか、何でそこにこだわっていたのだろうと、今となってはもったいないことだったなと思います。食わず嫌いのように、試す前から私は諦めていたんです。

 

もう、これは3DCGの勉強を続けていきたいと思い、8月に担当の先生と面談をし、コースを変えて勉強していきたい旨をお伝えしました。

 

もちろん、反対もされず応援していただきました。

 

ちょうどその時は、LINEスタンプを作成するという案件があったので、即、3DCGの勉強には移れませんでしたが、それも何とか落ち着き、やっと勉強を開始したのが、大体8月後半くらいからになります。

 

使っているソフトは「Maya」というソフトで、これはいくつかある3DCGソフトの中でもよく使われているものです。

 

今は、必死でチュートリアルをこなしながら、勉強を進めています。

おかげさまで、今は集中して勉強ができる環境になっています。

 

Mayaの勉強をはじめてから、いろいろと考え方も変わってきた気もします。

 

例えば、今までだったら、施設内で何かおこったら動揺してしまったり精神的に参ってしまうこともありました。

 

しかし今は、自分のやるべき事を淡々とやり、より良いポートフォリオを作らなければいけないし、何より仕事ができるレベルまでの技術を身につけなければいけません。

 

余計なことには首を突っ込まず、余計な事を想像したり変に不安を持たないようになりました。

 (決して今は精神的な不安等がゼロになったわけではありません)

 

 

つまり、いろんなことに相手している時間がもったいないです。

就労移行支援事業所は平日5日間の10:00~16:00までです。これだけでは時間が足りなすぎます。

 

 

私は器用でないし、ほとんどのことは人よりも頑張らないと出来ないので、特にMayaのような難しいものは、より、人より努力しなければいけません。

 

ということで、現在も鋭意作業中でございます。

 

ここまで読んでくださった方がいらっしゃいましたらありがとうございました!!

 

就労移行支援事業所で学んでいるデザインの勉強について 〜1

前回ブログを書いてから結構たつなぁと思っていたら、1ヶ月以上たっていたようで。

 

私はこの1ヶ月くらいの間にいろいろとありました。

体調も崩したり、精神的にも乱れるところあったりといろいろです。

 

が、8月からは勉強していることを変更し学習を続けています。

 

4月に正式入所になり、ずっとwebデザインの勉強をしていました。

 

今まではずっと事務の仕事だったので、もちろんデザイン系のソフトを使ったりしたこともなく。。

 

まずはそれに慣れるところから始まり、次には簡単なスマホサイトを作るためのコーディングを学習し、スマホサイトを作成するところまでは一旦完成させました。

 

次の学習予定を先生と面談している時に、

「私はコーディングの勉強をもうちょっとしっかりとやりたい」

と話し、それを許可してもらいましたので、自分ながらに動画学習や本などで学習を進めていました。

 

しかし

 

コーディングの勉強は集中して毎日取り組めるという状況にはなっていませんでした。

自分でも少し前のことなのに、なぜそうだったのか思い出せません。

 

うる覚えですが、何か依頼されてやった案件などがあったりしていたような気がします。

 

さぼったとか、コーディングがわからなくて嫌だからやる気がしないとか、そういう理由で進まなかったということだけは絶対になかったということだけは確かです。

 

そして、だんだんと疑問に思ってきたことが、私は作りたいサイトがあるのか?と

思うようになってきました。

 

そうやっている間に、就労移行支援事業所は夏休みに入りました。

期間は2週間以上あり、なかなか長いお休みでした。

 

次へ続く。